日本のピラミッド
宝達山/石川
0511
標高637m。頂上からの能登半島・日本海を望む眺望は絶景。
宝石・蛍石、オパール、瑪瑙、金、銀、水晶などが産出する。故にに宝達山という名が付いたという。
現在見つかっている文献からは、天正4年から元和3年までの約40年間に大量に金銀を産出したと記されている。

竹内文献ウガヤ朝31代の条に登場する山で、ピラミッドのひとつではないかと云われ、押水町には不思議なものが存在する。
そのひとつが山麓のモーゼの墓とされる三つ子塚を祀るモーゼ公園であり、また、海岸の渚ドライブウェイでは波打ち際まで普通車で走れる砂浜がある。

所在地/石川県押水町

このサイトの詳細はPCページでどうぞ
PC⇒不思議の古代史
サイトURLを送る

MENUへもどる

PAGE UP
<複写厳禁>
<1001>